余ったビットコインでRipple(リップル)コインに投資!|リップルコインの購入方法

私はビットリージョンにアジアビッツでビットコインを運用しているのですが(最近動きなし!)、毎度毎度ビットコインの端数が出来てしまいます。

寝かしておくのも勿体無いし、日本円に換算するもの手数料が勿体無いし。

という事で、今回は前々から参入しようとしていた仮想通貨に軽く挑戦する事にしました。

 

Ripple(リップルコイン)への投資

Ripple,リップルの投資方法

前から気になっていた仮想通貨とは、リップル(Ripple)コインの事でございます。

今話題のHYIPの登場で、随分と先延ばしになってしまったのですが、実は以前より注目しておりました。

このサイトでも、随分前になりますが、このリップルコインについてはご紹介していたのです。

http://virtual-currency.space/wp/世界の7大銀行がリップルを採用/

 

リップルコインの購入方法

という事で、所有しているだけではほとんど利益を取れないレベルのビットコイン残高の端数を全てリップルコインに変える事にしました。

ただ、このサイトで紹介しているビットフライヤーではRippleの取り扱いがございませんので、今回はCoincheckという会社のサービスを利用いたします。

※HYIPではなく、ビットフライヤーと同種の会社になりますので、サイト閉鎖リスクなどは倒産でもしない限り大丈夫です^^

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

↑思いっきりビットコインの購入が簡単である事を訴求していますね(汗)

でも、私の立場から言わせてもらえると、ありがたい事です^^

メジャーな投資案件になってからでは、参入する旨味が減ってしまいますので、もう暫くはリップルの購入ができる事を大々的に広告しないで欲しいものです。

 

ブロックチェーンの端数でRipple投資

この投資はあくまでも、余ったビットコインで投資するという物ですので、大金をつぎ込む予定はございません

私の場合であれば、ブロックチェーンに入っているビットコインの端数(日本円で1,000円程度)コインチェックに送信し、一旦それを日本円に変換。

そして、その日本円でリップルコインを購入し保有しておくというものです。

ちなみに、Coincheckに送金できたビットコインですが、「ビットコイン→日本円→リップルコイン」までの作業は、3秒ほどで完了するので、操作性は非常に優秀でストレスフリーで良かったです^^

※ブロックチェーンからコインチェックへの送金は、不正送金対策で3日間くらい掛かるので、ここは我慢です。まぁ変な事件に巻き込まれるよかマシですしね。

 

超長期的な視野で投資

リップルは地味だがリスクの少ない投資

この方法での投資ですが、かなり長期的な視野での投資となります。

しかもHYIPを経験済みの方からすれば、メチャクチャ物足りなく感じる可能性でしょう。

というのも、リップルに関してはビットコインほどの大きな変動はそう滅多に起こらないからです。

 

それに加え、1日1%前後の配当を受け取れるHYIPに比べれば非常に地味ぃ〜な投資になります。

実は私もそう感じてしまう一人なのです^ ^

だからこそ、この上ない余剰資金、と言いますかどうなっても痛くも痒くもない金額で投資をするのです。

もちろん、今回の1回のリップルコイン購入で終わる事はなく、端数が出ればその度にコインの購入は行なっていく予定であります。

イメージしやすい例で言うなれば、貯金箱に小銭を入れていく感じですね^^

もし、私と同じようにビットコインの端数が余っていて、使い道に迷われている方が居らっしゃいましたら、ご参考にしていただければと思います!

 

コインチェックの登録方法はこちらから確認いただけます。
※注意※
ページ内にある「日本円に変える」所までをご参考に行なってください。
それ以降は、日本円を引き出す作業になりますので、リップル投資をされる場合は、そこからリップルの購入に進みます。

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